フレンズからの情報提供の最近記事

クリエイティブクラスター理事長の岡田智博です。

ゲームクリエーターの水口哲也さんより、興味深いテレビ番組のお知らせを頂きました。必見の内容なので、お知らせいたします。

水口哲也です。
明後日の3月24日(木)と25日(金)、2夜連続で、
NHK BShi 「ハイビジョン特集」(20:00~放送)にて
以下の内容の番組が放送されます。
ご興味のある方はぜひ。

1夜目は12月放送されたNHKスペシャル「世界ゲーム革命」の拡大版(90分)です。

2夜目の放送では、「未来のゲームはどこに向かうのか」というテーマで
国内外、以下の方々と対談する機会をいただきました。
登場いただいたのは(敬称略)、

・吉田修平(ソニー・コンピュータ・エンタテインメントWWS社長・NGPについて)
・ニール・ヤング(ngmoco社長) + 南場智子(DeNA社長)
・リチャード・ギャリオット(ウルティマ・オンラインの作者。3年前に宇宙旅行を
経験)
・栗城史多(登山家)
・マービン・ミンスキー(MIT教授・人工知能)
・石井裕(MITメディアラボ副所長)
・ジェーン・マゴニガル(ゲームデザイナー。世界銀行をクライアントにゲームを制
作)
・アルバート・リッツォ(心理学者。ゲームでPTSDの治療を試みる)
・ジョセフ・コジンスキー(映画監督「トロン・レガシー」)
・藤井直敬(脳科学者)

の皆さまです。僕のツタナイ英語で申し訳ないですが、
頑張ってインタビューしてきました。お時間のある方は、ぜひどうぞ。

・・・・・(以下番組詳細)・・・・・・

■番組概要
ハイビジョン特集「ゲーム・レボリューション」シリーズ

放送予定:3月24日(木)、25日(金)
20:00~21:30 NHKハイビジョン
先端技術と人間の創造性が融合した究極のエンターテインメント
「ゲーム」。3Dをはじめ、コントローラーなしで操作する最新テ
クノロジーを備えた革新的なソフトが次々と誕生。さらに、ゲーム
は映画業界を越えるビッグビジネスに成長。急速に変貌を遂げよう
としているゲーム。そこではどのような新たな世界が生まれようと
しているのか、それはまた、人間の感性や社会にどのような変化を
もたらそうとしているのか。日米欧のゲーム開発最前線のルポと
トップクリエイターたちへのインタビューから探る。

第1回 王国ジパングの逆襲
世界のゲームユーザーの好みを分析してヒット作を連発、短期間で
世界のゲーム産業の拠点となったカナダ。一方、世界市場で劣勢に
立たされ、お家芸「アニメ」と「ゲーム」の融合で巻き返しを図る
日本。ゲーム人口拡大を背景に激しさを増す、世界的なゲーム開発
競争の最前線をドキュメントする。

第2回 賢者の予言
映画業界の規模を越え、娯楽の王者の地位に登り詰めたゲーム。更
に、インターネットや携帯電話などを通じて、私たちの生活や社会
の隅々にまで浸透しつつある。ゲームはこれからどこに向かおうと
しているのか。世界のトップゲームクリエイター・ハリウッドの映
画監督・科学者らとのインタビューから、ゲームの未来を探る。

・・・・・・・・・・・

ジャーナリズムフェスタ2010

新しいメディアコンテンツ状況の中で

報道としてビジネスとして生き残るジャーナリズムを関西から

「ジャーナリズムフェスタ2010」が11月27日(土)、大阪にて開催されます。

 

2回目となる今年のテーマは、「デジタルメディアでジャーナリズムは進化するか」。

 

 新聞社や放送局、出版社など既存のマスメディアが凋落する一方で、勃興しているのがデジタルメディアです。インターネットをはじめ、電子ブック、携帯電話などが、情報の受発信の基幹媒体になろうとしています。

 こうしたメディアの一大変革期を迎え、フリーのジャーナリストや表現者は現状とどう向かい合えばいいのか、を考える場です。

 これまでマスメディアを主な発表の場としてきたフリージャーナリストがこのままマスメディアとともに沈んでいくのか、それとも新しいメディアによる方法を探り、自立した表現を世界に向けて発信するのか、が問われています。

 

 当日27日は正午開場で始まります。

 場所は、大阪市北区天神橋筋6丁目の「市立住まい情報センター」3階ホール。

 天神橋筋六丁目駅、直結真上です。

 地図URL = http://www.sumai.city.osaka.jp/index/page/e811183529a0905131f34550bc5039d3/

 

第1部「ジャーナリズムはどこにいるのか」(午後零時半~3時半)は、揺らぐマスメディアと勃興するデジタルメディアの認識、今後の予測について話し合います。

○ 出演者は、ジャナフェス実行委員長で「アジアプレス」の石丸次郎さん、早稲田大学教授の花田達朗さん(ジャーナリズム研究)、ジャーナリストの藤代裕之さん、ヤフー・メディア編集部の奥村倫弘さん。

 

第2部「新しいジャーナリズムを創る」(午後3時半~6時半)は、ビジネスモデルとしての実践と具体例を紹介してもらいます。

○ 出演者は、関西学院大学総合政策学部メディア情報学科教授の山中速人さん、『関西ウォーカー』編集長の玉置泰紀さん、NPOクリエイティブクラスター代表の岡田智博さん(コンテンツ産業論)、「アジアプレス」の玉本英子さん、フォトジャーナリストの宇田有三さん。

 

第3部「異論、反論 発言と交流」(午後6時半~8時)は、1部と2部を受けてデジタルメディアの可能性と危険性を探ります。

○ 出演者は、映画監督の原一男さんと石丸次郎さん。

 

参加協力費は、一般1000円、学生500円 入退場は自由です。

 

○ 公式サイト= http://journalism-festa.com/

関西テレビがサポートを続ける、学生を対象にした全国映像コンテスト「BACA-JA」による、ゴングショースタイルのクラブを会場にした映像コンテストライブ。

明和電機の土佐社長などを審査員ゲストに迎える、ライブ感覚で楽しめるクリエイティブコンペです。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
  関西テレビ主催「子BACA-JAナイト」のご案内
        2009/12/11(FRI)19:00
 会場:Gallery & Event Space アートカクテル
    http://www.ktv-lab.jp/cobaca-ja/event/
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

学生映像コンテスト「BACA-JA」のカジュアル版。学生の方に5分以内の作品でWEBから応募していただいており、下記にて優秀作品の上映会、最終審査会を行います。

   日時 2009年12月11日(金)19:00スタート
   場所 Gallery & Event Space アートカクテル
       URL http://www.art-cocktail.net/
   住所 大阪市北区中津3-1-24 TEL06-6371-0012
   入場料 無料(ワンドリンク制)
   ※イベントには学生以外の方もご入場いただけます

   当日登場の審査員
     ・明和電機 代表取締役社長 土佐信道 氏
     ・ネットアニメ「モフモフ」作者 ちぃ先生
     ・京都精華大学芸術学部(映像コース) 伊奈新祐 教授

チームラボの猪子社長より、新たな発明の声明文が届きましたのでお知らせします:

チームラボ猪子です!

この度、チームラボにて、スタートしたプロジェクトを紹介させてください。


チームラボは、ユーザーインターフェイスの新しい形を提案します。


その名は、SKETCH PISTON(スケッチピストン)!
(sketch piston1 [idu+plus])http://www.iduplus.jp/
(プロモーションサイト)http://www.team-lab.com/sketchpiston/sketchpiston1/ 


SKETCH PISTONは、それ自体が、サイトでもあり、ユーザーインターフェイスでもあります。
SKETCH PISTONは、サイト上のゲームコンテンツではなく、ユーザーインターフェイスと
ゲームが融合した「コンテンツインターフェイス」というユーザーインターフェイスの新しい形であり、
いろんな企業のコーポレイトサイトや商品のプロモーションサイトの一部として発表していきながら、
シリーズ化していきます。

「SKETCH PISTON」は、不思議な魔法のペンとスタンプを使って、世界に、
自由に落書きをする「スケッチアクション」という新しいジャンルのゲームです。
ペンやスタンプの種類によって、世界に様々な力を与えることができます。

すごく当たり前のことなのですが、世界には、目的もなければ、ゴールもありません。

全ては、あなたの創造性とイタズラ心によって、世界をペンとスタンプで、
落書きしていってください。

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そして、僕らは、世界スケッチピストン化宣言します!

スケッチピストンプロジェクトは、世界の全てのWebに落書きができるようになることを
目指します。


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その、世界スケッチピストン化計画とは、

スケッチピストンは、発展途上です。魔法のペンもスタンプも、種類が足りません。
次回のスケッチピストンのキャンバスになるWebも必要です。
多くの協力者の力によって、様々なバージョンアップをして発展していきます。
もし、あなたが、クライアントのために、何かのプロモーションのアイデアを練っていたら、
プロモーションサイトは、スケッチピストン化しましょう。
スケッチピストンプロジェクトに相談して頂ければ、あなたと一緒に必死で考えます。


まずは、
そんなSKETCH PISTON第一弾:SKETCH PISTON1(idu+plus)を体験してみてください。
http://www.iduplus.jp/   

プロモーションサイト:http://www.team-lab.com/sketchpiston/sketchpiston1/


皆さんの、プレイを、キャプチャーして送っていただけると、うれしいです!


TEAM☆LAB 代表 猪子寿之


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■(第一弾)SKETCH PISTON1について

「(第一弾)SKETCH PISTON1」では、ジャパニーズビジネスマン君が、わんさか沸いてきます。
好きなように落書きして、ステキな「都市開発」を行ってください。

SKETCH PISTON1は、不動産開発事業・オペレーション事業を展開する
「株式会社アイディーユープラス」様のご協力を得て、
アイディーユープラスのコーポレイトサイトとして、09年3月13日にオープンしました。
http://www.iduplus.jp/
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チームラボ株式会社
http://www.team-lab.com/

「携帯電話」から「豆腐」まで手がける
今年のクリエイティブクラスター大注目の漢デザイナー
旧「ロッキー」(男前豆腐)こと谷山示さんの
東京での活動のひとつがみえる伝統プロダクトの
グループ展のお知らせが届きましたのでお知らせします

杯 谷山示デザイン 木曽漆器

■ THE SURVIVAL SHOW
期間:3/23(月)~29日(日)
会場:(marunouchi HOUSE) @新丸の内ビル7F
時間:11:00~28:00 (月ー土)~23:00 (日)

企画:gift_/ASYL
企画協力:PHIL co.,ltd./4D2A
協力:CET


木曽漆器は元来日常用途で高度の技術を誇ります。
しかし現代において漆器のイメージは観用の美術品が主となり
他産地への傾倒が否めません。今回は日常と非日常、美術品と
生活用品の中間二位置するものを現代的に再解釈した品をご用意致しました。
--
伝統工芸士小林広幸様の監修で
木曽漆器Hub Factoryの商品アイテムとして
漆器の企画とデザインを担当させていただきました。
レセプションでは現場に居りますので
お気軽にお電話、お声掛けください。

※今回はプレビュー版ということで数点の展示となります。
今後バージョンアップしたものをフルラインアップにて
5,6月あたりに再度単独展示会を行います。

--
satoru taniyama
www.satorutaniyama.com

サイバーアートセンターがコア施設となる大阪駅北口(北ヤード)開発。
それに向けた初のプレゼンテーション会が大々的に開催されます。

■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□■
   「大阪・北ヤードナレッジキャピタルトライアル2009」を開催!
    ◇「Discover Knowledge Capital Performance」
                  をテーマに初の大規模イベント◇
    http://kita-yard.com
■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□■

 大阪駅北地区先行開発区域プロジェクトを進める開発事業者12社は、
 現在、街の中核機能であるナレッジキャピタル施設の運営体制を検討する
 「KMO設立準備委員会(委員長:梶原 健司)【*】」を中心に、運営法人の
 設立準備を行っております(本年度中に設立予定)。
 このたび、KMO設立準備委員会では、KMOとして初めてとなる対外的な
 トライアルイベント「大阪・北ヤード ナレッジキャピタルトライアル2009」
 を開催することとなりました。
 トライアルでは、ナレッジキャピタルのコンセプトである「技術と感性の融合」
 をテーマとしたコラボレーションプロジェクトが先行的に展示・実演されます。
 下記の要領にて開催いたしますので、ぜひご来場いただきますようお願い
 申しあげます。
 なお、WEBによる事前登録をお願いしております。下記のURLよりご登録を
 お願い申し上げます。
 http://kita-yard.com

◆◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◆

  ■名 称:「大阪・北ヤード ナレッジキャピタルトライアル2009」
  ■テーマ:"Discover Knowledge Capital Performance"
        ◇ナレッジキャピタルの可能性の発見・発信・発展◇
  ■日 程:2009年3月12日(木)-13日(金)の2日間
  ■時 間:10:00-20:00(両日とも)
  ■場 所:「堂島リバーフォーラム」(大阪市福島区福島1-1-17/ほたるまち内)
  ■主 催:KMO設立準備委員会
  ■後 援:大阪府、大阪市、総務省近畿総合通信局、経済産業省近畿経済産業局、
      国土交通省近畿地方整備局、(独)都市再生機構、(社)関西経済連合会、
      (社)関西経済同友会、大阪商工会議所、(財)大阪21世紀協会、
      (社)デジタルメディア協会、(財)デジタルコンテンツ協会、
      関西プレスクラブ

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【*】KMO設立準備委員会は、NTT都市開発㈱、㈱大林組、オリックス不動産㈱、
  関電不動産㈱、㈱新日鉄都市開発、住友信託銀行㈱、積水ハウス㈱、
   ㈱竹中工務店、東京建物㈱、日本土地建物㈱、阪急電鉄㈱、三菱地所㈱の
  開発事業者12社のコンソーシアムにより構成されています。
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◇...━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ■出展プログラム■
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 ナレッジキャピタルの実証のために14のコラボレーションプロジェクトが参加。
 それぞれが試行・推進してきたプロジェクトの成果について展示・発表を行います。

 【1】ジツセカイ三面鏡お散歩
    ウォークスルーで体感するリアルワールドの情報化

 【2】立体ディスプレイ×コンテンツ
    裸眼ディスプレイが立体映像表現の未来を拓く

 【3】ロボットアカデミー構想
    ロボットを活用した新しい人材育成

 【4】VisLab OSAKA/ビジュアリゼーション・ラボラトリー大阪
   「Visualization」をキーワードに技術とアートが出会う場

 【5】多言語音声翻訳システム-携帯型のMy通訳-
    話した言葉をその場で翻訳。言葉の壁を越える「新翻訳」体験

 【6】立体映像、感触、音による多感覚インタラクション
    立体映像・感触・音響をリアルに再現

 【7】完全制御型植物工場による次世代の野菜生産と販売マーケティング戦略
    植物工場の未来を創造するコラボレーション

 【8】仮想エデュテイメント空間「おおさか創造物語」
    明治時代の大阪の街が仮想空間として登場

 【9】流通を変えるファッション・オン・デマンド
    デジタルを駆使したファッションアドバイザー実演

 【10】遠隔コラボレーションの質を高める3次元イメージファクシミリ
    ファクシミリ感覚で3次元実写映像を伝送

 【11】色空間解析技術によるコンテンツビジュアライゼーション
    3次元色空間の多様な解析技術による新たな市場の創出

 【12】可視光通信が拓く新しいソリューション
    可視光通信を利用した新しい情報配信の可能性

 【13】食事支援ロボット&マイデザイン
    アートとの融合による福祉機器の未来イメージの提示

 【14】次世代メディアデザイン アイコンタクト
    多人数同時視線検出技術によるインタラクション展示手法の提案

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 ■イベントプログラム■
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 ▼セレモニー(テープカット)
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  関西経済連合会・下妻博会長をはじめ、KMO設立準備委員会・
  宮原秀夫総合アドバイザー、KMO設立準備委員会・梶原健司
  委員長らによるテープカットセレモニーが行われます。
  ◆日 時:3月12日(木) 9:45より
  ◆出席者:関西経済連合会 会長/下妻博
  KMO設立準備委員会 総合アドバイザー/宮原秀夫
  KMO設立準備委員会 委員長/梶原健司 ほか

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 ▼オープニングトークセッション
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  建築家・安藤忠雄氏、日本総合研究所・寺島実郎会長をはじめとする
  KMO設立準備委員会のアドバイザリーボードの皆さんがナレッジキャピ
  タルの可能性や期待感について語り合います。

  ◆日 時:3月12日(木) 10:30-11:30
  ◆コーディネーター:KMO設立準備委員会 総合アドバイザー/宮原秀夫
  ◆パネリスト(50音順):建築家/安藤忠雄、関西経済同友会 代表幹事/
   齊藤紀彦、国立情報学研究所 所長/坂内正夫、日本総合研究所 会長/
   寺島実郎、ナレッジキャピタル推進室 室長/畚野信義、大阪21世紀協会
   理事長/堀井良殷

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 ▼サイバーイリュージョン
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  ニューヨークで活躍中のマジシャン「マルコ・テンペスト」によるマジック
  ショー。随所にメディアアート手法を活用した、心と脳を刺激するハイテクと
  想像力のマジックが展開されます。
  ◆日 時:3月12日(木) 11:40/14:00/18:00
        3月13日(金) 11:30/15:00/18:00
  ◆出 演:マルコ・テンペスト

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 ▼ナレッジサロン
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  有識者や専門家などが参加するパネルディスカッション。
  ◆日 時:3月12日(木) 16:00-16:45 「色解析による感性価値創造」
        3月13日(金) 14:00-14:45 「ロボットテクノロジーを活用した人材育成」
        3月13日(金) 16:00-16:45 「ビジュアリゼーションでつくる大阪のチャンス」

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 ▼デジタルファッションショー
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  デジタル技術とファッションデザインの感性が融合したファッションショー。
  ◆日 時:3月13日(金) 13:00-13:30

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 ▼コラボdeトーク
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  それぞれの出展プロジェクトからコラボレーションの成果を発表いたします。
  ◆日 時:3月12日(木)、3月13日(金)


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 KMO設立準備委員会では、今回のトライアルイベントを通して、新しい成果や
 事業創出を目的としたコラボレーション推進方法の検証やさらなるコラボレー
 ションの参加者を発掘・拡大していきたいと考えています。
 また、今後もさまざまなトライアルを継続的に推進していくことで、将来の
 ナレッジキャピタル施設のあり方などについても引き続き検討を行ってまいります。

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創造産業のまちづくりで日本で最も注目されている事例であります
大阪・扇町 Mebic からのお知らせです。
とにかく元気。

目にモノみせよう、30秒。

ひとことに映像、といっても今の時代、TV番組、CM、PV、イベント映像、ウェブコンテンツなど業種さまざま、つくり手多数。
なのに意外と個人の持ち味をお披露目する場がない、知り合う機会もない。
それならつくればいいじゃない、ということで開催となりました
「Ogimachi Audio Visual Exhibition」第一弾。

映像のプロなら肩書き、能書き、一切不要。
みるのは業界クリエイターや関係者から一般の方々まで。
どこまでみせられるか、伝えられるか。
出し惜しんでいたら才能もセンスも朽ちるだけ。
さあ、ふるってご応募を。

まさか、こんな映像つくるやつが大阪に?
と、いわせる30秒を待っています。

□募集テーマ:「クリエイターが描くOSAKA ~ ひと・街・もの ~」
       大阪のひと・街・ものを自由な発想で描いてください

□応募資格:大阪市内に在住、もしくは大阪市内で、
      映像クリエイターとして活躍するプロの方々

□フォーマット:30秒のオリジナル映像作品
       (実写、アニメ、CGなど手法は問いません)

□応募締切:2009年3月16日(月)18:00まで

□参加料:無料

□発表形態:
 ・応募作品は「このクリ博」開催期間中(3月25日~29日)
  メビック扇町館内の特設会場で上映します。
 ・29日(日)には応募全作品の一斉上映と、
  来場者による投票審査を行い優秀作品を決定します。
 ・「このクリ博」開催期間中開催期間中は応募全作品を、
  終了後2週間は優秀作品を(株)テレコープの
  屋外「テレコープビジョン」で上映します。
 ・博覧会終了後も、メビック扇町ウェブサイトに、
  応募作品を掲載します。

□詳細:http://www.mebic.com/oave/1109.html

■■■■■ 世界のメディアアーティストがやってくる ■■■■■

「メディアアートで創る大阪の未来」シンポジウム2007
http://www.ktv.co.jp/media_art/

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(入場無料・事前申し込み制)

【日 時】 2007年12月21日(金)15:00-18:00(開場:14:30)
【会 場】 大阪市中央公会堂 大集会室
【主 催】 「メディアアートで創る大阪の未来」シンポジウム2007実行委員会
【共 催】 光のルネサンス実行委員会
【司 会】 藤本 景子(関西テレビ) おか けんた(吉本興業)

【ゲスト】
◆ゲルフリート・ストッカー氏
(アルス・エレクトロニカ社  アーティスティックディレクター)
 世界一のメディアアートの祭典であるアルス・エレクトロニカフェスティ
 バルのアーティスティック・ディレクターも務める。
◆岩井俊雄氏 (メディアアーティスト)
 日本のメディアアートの第一人者。
◆宮原 秀夫氏
(独立行政法人 情報通信研究機構 理事長、前 大阪大学総長)
 ナレッジキャピタル企画委員会 委員長として、ナレッジ・キャピタル構想
 に向けての提言をまとめる。

【ゲストアーティスト】
・ザカリー・リーバーマン
・馬場 哲晃
・近森 基++久納 鏡子(minim++)
--------------------------------------------------------------------
【イベント内容】
☆前半(15:00~16:20)
◆オープニング デモンストレーション
◆メディアアートで都市再生に貢献したアルス・エレクトロニカの紹介
◆ゲルフリート・ストッカー氏によるプレゼンテーション
 「メディアアートによる製品化や都市開発での活用事例の紹介」

☆後半(16:30~18:00)
◆メディアアートデモンストレーション
◆岩井俊雄氏によるスピーチ&デモンストレーション
 「少年の夢が世界に広がる~文化と産業をつなぐメディアアート」
◆宮原秀夫氏からの提言
 「北ヤードからチャンスの芽を育てよう!」

☆交流会(3階中会議室)(18:00~19:30)
◆メディアアートデモ展示を実施
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【後 援】 大阪府、大阪市、総務省近畿総合通信局、経済産業省近畿経済
産業局、独立行政法人情報通信研究機構、社団法人デジタルメ
ディア協会、財団法人デジタルコンテンツ協会、社団法人関西
経済連合会、大阪商工会議所、財団法人大阪21世紀協会、
(株)国際電気通信基礎技術研究所、財団法人関西テレビ青少
年育成事業団

【協 賛】 NTT都市開発(株)、大阪駅北地区開発特定目的会社、
積水ハウス(株)、ナレッジ・キャピタル開発特定目的会社、
ノースアセット特定目的会社、阪急電鉄(株)、三菱地所
(株)、メックデベロップメント(有) (50音順)

【協 力】(株)丹青社

【実行委員会事務局】 関西テレビ放送(株)

======================<<参加申し込み方法>>======================

事前申込み制となっております。(入場無料)
「メディアアートで創る大阪の未来」シンポジウム2007のHPよりお申込み下さい。
http://www.ktv.co.jp/media_art/

定員になり次第、締め切らせて頂きます。
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メディアアート系ダンスユニットの若手注目株が「ヴォイスパフォーマー」福岡ユタカとそしてサウンドデザインはAO(2007カンヌ受賞作「殯の森」音楽・音響)とライブでシンクロする

「メディア美学が交響する贅沢な週末」

[メディア オペラ アワーブリンク]
media Opera <h />our<br />link
Asahi café Night presents

2007年11月17日・18日公演!

メディアオペラ アワーブリンク のイメージ
イメージグラフィック

○ 公式サイト : http://www.aiding.jp/opera-hourblink/

● 予約・お問合せ:P3 art and environment
Tel:03-3353-6866 / Web予約: http://www.p3.org/aas/

□ 公演概要
■ 呼称:メディア オペラ アワーブリンク | media Opera <h />our<br />link
■ 公演日:2007年11月17日(土) 19:00 開演 (18:30 開場)
11月18日(日) 17:00 開演 (16:30 開場)
■ 会場:アサヒ アートスクエア(アサヒスーパードライホール4F)
■ 入場料:[予約]¥3000/[当日]¥3500
■ 企画・構成・原案:高橋英明
■ 演出:松尾邦彦 / 高橋英明
■ 音楽:mjuc ( Hideaki Takahashi ) /サポート:Uwe Haas
■ 映像:松尾邦彦、名和憲進
■ プロジェクションシステムデザイン:松尾邦彦
■ 空間構成・ライティングシステム:濱中直樹
■ PA:AO
■ 舞台監督:(未定)
■ 宣伝美術:荒川靖彦

■ 音響・live processing:mjuc / Uwe Haas
■ ピアノ:mjuc
■ フリーボーカリゼーション:福岡ユタカ
■ ストリングスアンサンブル:
[Vln.] 瀬堀玲実 / 吉成とも子 / 大和加奈 / 俣野良枝
[Va.] 藤原歌花 / 村田恵子
[Vc.] 村中俊之 / 友田唱


□ 会場アクセス
■ アサヒ・アートスクエア(アサヒスーパードライホール4F)
東京都墨田区吾妻橋1-23-1
東京メトロ銀座線「浅草」駅より徒歩5分
都営地下鉄浅草線「浅草」駅より徒歩10分
東武伊勢崎線「浅草」駅より徒歩6分


● メディア オペラ アワーブリンクについて

「オペラ」という言葉から思い浮かぶのは、---『アイーダ』や『オテロ』などに代表されるイタリアオペラ。
歌手が役を演じ歌い、オーケストラが流麗に奏で、豪華絢爛な空間を作りあげる。

「メディアオペラ<h />our<br />link 」は、これらの「オペラ」とは一線を隔てる。
オペラと謳いながらオペラ歌手の姿はなく、作り込まれた舞台もない。

ただただ、おびただしい断片が降り注ぎ、無数の世界を作り出す。
天井の6面プロジェクションスクリーン、LEDが繰り出す視覚、10本のスピーカー、
グリッド状に吊るされる16個のスーパーツイーターから生まれ出る圧倒的な音たち。

その中で、日常のうちに埋没しているさまざまな破片が炙り出される。
私たちに身近なもの。私たちの生活を支える構造。メディアの力強さ、経済のしくみ、日々起こる事象。
欲望や不安。理屈なしに信頼できるもの。日々生活する中で、言葉にはできないが、引っ掛かるもの。
それらを総括した、リアリティーへの覚醒が本作品のテーマとなる。
そう本作品は、<メディアオペラ>は「ハムレットの恋」でも「ドンファンの放蕩」でもないのだ。
そのストーリーは「あなたの中に既にある」。作品は触媒であり、解毒剤だ。
ことによると荒療治かもしれない。全ては会場で明らかになる。

作品タイトルの<h />our<br />link (アワ ブリンク)はダブルミーニングで(厳密には4通り)hour(一時間の)とour(我々の), brink(せとぎわ)とblink(まばたき)が複雑に絡み合ったものである。

                             
● 出演者/スタッフ

 この作品はmjuc名義で国内外で活動している音楽家「高橋英明」の企画、構成、原案、作曲によるもの。
また今回マルチプロジェクションスクリーン、およびLEDによるライティングなど舞台演出を担当するのはintermedia performance unit 「nest」としても活動歴の長い「松尾邦彦(Cmprocess)」、「濱中直樹」の両氏。
高橋と松尾、濱中とのコラボレーションには‘04年ICCにて行われた「アレッシオ・シルヴェストリン(フォーサイス主宰、フランクフルトバレエ団、元ダンサー)」とのパフォーマンス [coded : decoded] があり、今回はそれに続く2度目の共作となる。
 演奏面において重要な役割を担うヴォイスパフォーマー「福岡ユタカ」は、多くの民族音楽的歌唱法を取り込んだ変幻自在なヴォイスパフォーマンスを持ち味とし、インプロビゼーションライブでの高橋との共演も多い。また今回、唯一海外からの参加となるドイツのサウンドクリエーター「UweHaas」との息の合ったサウンドオペレーティングが期待される。
 今回の作品には8人編成のストリングスアンサンブルも用意される。そのパートライティングにおいて、エレクトロニカだけではなく、元々クラシックの源流を持つ高橋の現代音楽作曲家としての一面を垣間みることができるだろう。
全体のPAは今年のカンヌ映画祭グランプリ作品”殯の森”で録音、音楽録音を担当し、その臨場感あふれる音像表現で評価の高い「AO」が手がける。

■ 主催:アサヒ・カフェナイト実行委員会
■ 特別協賛:アサヒビール株式会社

● 出演者およびスタッフ プロフィール

□ 高橋英明 ( mjuc ) :音楽家
東京芸術大学作曲科卒、同大学院修了。繊細さと攻撃性、緻密さと大胆さといった2律背反するエレメントが常に創造の根底に潜在し、それらの拮抗から生まれる"緊張感"が彼の持ち味となっている。昨年9月には2度目となるヨーロッパツアーを行いアムステルダムのヴァンゴッホミュージアムやロンドのXFMでのライブ放送なども行い好評を博す。また昨年11月には2ndアルバム "parallel points" をリリースしapple store協賛のもと全国ツアーを行う。また他のアーディストとのコラボレーションも多く、これまでに福岡ユタカ、ヤドランカ、高木正勝、岡部洋一(Rovo),鬼怒無月、西島千博(バレエダンサー)アレッシオ・シルヴェストリン(フランクフルトバレー団 元ダンサー)など多数。
これまでにmjuc 名義の他、nature blunt 、Deep frameでのCDリリースもある。
CD収録曲はNHK『NHKスペシャル』『プライムタイム』 TBS 『News23』『世界遺産』等数多く使われている他、CM,TVドキュメンタリーフィルム等の音楽も数多く手がけている。
http://www.aiding.jp/mjuc/

□ 松尾邦彦:メディアアーティスト
 1969年水戸市に生まれる。1994年よりintermedia performance unit nestに参加。
インタラクティブテクノロジー、オーディオビジュアルデザイン、およびコンテンポラリーダンス等の分野で活動する。近年は国内外の様々な分野のアーティストと、CMprocess (http://www.comprocess.com) を用いたコラボレーションを進めている。

□ 名和憲進:映像作家、ディレクター。葵プロモーション・クリエイティブディビジョン所属
 広告、テレビ、映画、インターネットを中心に活動。昨年制作の短編映画『はじめ』は日本を始め、アメリカ、スペイン、フランス等多くの国際映画祭で上映されている。

□ 濱中直樹:建築家
 ハマナカデザインスタジオ(http://hamanakadesignstudio.jp)代表。1994年よりintermedia performance unit nestに参加。中心メンバーとしてコンセプトワーク、空間構成、アート・ディレクションなどに関わる。近年はオリジナルの照明器具をもとにしたシステム開発も手がけ、手法を問わず空間を媒体とした表現活動を続けている。富山プロダクトデザインコンペティション '99商品化検討デザイン案。2004年ドイツBraunschweig市が開催したアイデアコンペにチームでエントリーし、最優秀賞受賞。

□ 福岡ユタカ:作曲家・フリーボーカリゼーションアーティスト・プロデューサー
 ポップ〜民族音楽〜先端クラブ音楽〜現代音楽、あらゆる音楽スタイルに興味を持ちカテゴライズ不能な独自の音楽を作り続けている。数年前よりフリーヴォーカリゼーションスタイルのパフォーマンス「YEN Calling」を提唱。現在はテイチク専属ソロアーティストとして同社よりアルバムを定期的にリリースしている。感性の趣くまま「心」高揚を歌詞のない歌声で表現し続ける福岡ユタカのヴォーカルスタイルは、そのエフェクト処理された表現方法も伴い他に類の無い独自の進化を遂げその一部はTVなどでも数多くオンエアーされていて彼の声は誰もが耳にしているはずである。今年公開の映画『どろろ』の音楽も手がけている。http://www.lares.dti.ne.jp/~yenchang/

□ Uwe Haas:音楽家
 1994年にハンブルクにスタジオ構え、これまでに数多くのテレビドキュメンタリーや映画音楽を制作。 "the war in vietnam" ではドイツテレビ賞を受賞。ありふれた音や既存のクラブビーツを超えたエレクトロニックミュージックを表現するために様々な模索をしている。昨年は彼の愛してやまない印象的な都市「東京」から多大な影響を示した作品 "outside" をリリース。現在、来年公開となる映画『 AI Mei 』の音楽を制作中。

□ AO:サウンドデザイナー
 1956年 富山県生まれ。1978年よりCM、映画、音楽等の録音、MIX,サウンドデザインを主な仕事とする。とくに得意なのはFIELD RECORDING。写真のように音を切り取る。POST PRODUCTIONを数社経験し、1997年独立。現在FREE。今年カンヌでグランプリをとった映画”殯の森”で録音、音楽録音を担当(監督:河瀬直美)。

チームラボ、今度は、iPhoneに対抗します。

とのこと。
オカダですが、実際にプレゼンを猪子様から見せてもらいました。
狂ってます。
Appleがソニーなら、チームラボは任天堂ってくらい、狂ってます。
どれだけ狂っているかは、発表後のお楽しみ!

応援してあげてください

猪子様よりのメール

いつも応援して頂き、ありがとうございます。チームラボの猪子です。

チームラボは、ケータイのインターフェイスを革新させます。

今回、au Design projectから、チームラボがactface(アクトフェイス)
[リズムとプレイ]というケータイの新しいコンセプトモデルを発表することになりました。

※ 解禁されましたので詳しくはこちらのページに:チーム★ラボ.NET http://www.team-lab.net/

7/31(火)18:00~19:00には、私、猪子が、坂井直樹さんとのスペシャルトークショーを行いますので、是非とも足をお運びして頂ければと思っています。

7/31 (火) ~9/2 (日)原宿のKDDIデザイニングスタジオにて、展示

http://www.au.kddi.com/au_design_project/

アップルから、iPhoneが出て、ケータイだけは日本が進んでいると言っていたことが、もはや過去のもののように聞こえます。ウォークマンのような、世界中が、ワクワクするようなものは、日本から出てきていません。きっと世界中の人は、日本には未来のヒントがないのではないかと思い始めるかもしれません。
そんな未来が、来ないよう、日本から、新しい概念のケータイを世界に向けて、提案できればと思っています。

チームラボは、インターフェイスを革新させます。

もちろん、iPhoneも、インターフェイスを革新させました。
それは、世界中の人々が、驚嘆したほど、新しく、かっこいいものでした。

チームラボは、iPhoneとは、真逆の革新をします。
それは、きっと、日本からしか出ないような革新、それでいて、世界に届くような革新。
そして、それこそが、日本が、まだ世界の未来を創れるんだと思えるヒントになると思っております。

今回は、ケイタイの話ですが、全てのインターフェイスに応用できる試み、そして、全てのモノづくりのヒントになると確信しています。

今回のコンセプトモデルが、未来へのヒントにつながれば、光栄に思います。


今後も、是非とも、応援・救援のほど、よろしくお願い申し上げます。

【展示情報】
「ケータイがケータイし忘れていたもの」展
http://www.au.kddi.com/au_design_project/

・東京
会期:2007年7月31日 (火) ~9月2日 (日)
10:00~20:00
会場:KDDIデザイニングスタジオ (原宿) 1st
http://www.kds.kddi.com/
入場料 無料

・9月上旬~中旬には、名古屋でも同展覧会を開催する予定です。


【au design projectスペシャルトークショー】
猪子寿之 (チームラボ) ×坂井直樹 スペシャルトークショー
日時:2007/7/31 (火) 18:00~19:00
場所:KDDIデザイニングスタジオ (原宿) 1st

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府中市美術館公開制作「ハイブリッドアートラボ」に企画協力(9/17-11/22)
NEXT MEDIA ART EXPO - クリエイティブファンタジスタ2011 東京原宿にて主催(文化庁メディア芸術人材育成支援事業/東京都文化発信支援事業)
東京深川から「誰もがあたらしいことをはじめられるソーシャルプラットフォーム」 DET - Deep East Tokyo のファシリテーションを支援
文化庁メディア芸術祭札幌巡回展(主催:同巡回展実行員会=札幌芸術の森美術館+札幌メディアアート・フォーラム)のキュレーティングに協力(2010 10/23-11/3)

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