2006 YOKOHAMA WONDER ROOMの最近記事

Pain Station 2 使用上の注意

ペインステーション2使用上の注意

なお、この日本語の注意書きは英語の原典の抄訳です。
本来の注意事項は英語版を基本とします。

○ 2007年度におけるヨコハマEIZONE展示企画 Degital Art Cool Summer は以下のエントリーを参照してください
http://www.creativecluster.jp/CClog/archives/2007/07/731805.html

○ 報道資料 PRESS RELEASE
PDF版はリンクをダウンロード Download PDF900K

ヨコハマワンダールーム

ファッション・ライフスタイルメディアを飾るグラフィックアーティストと
究極のゲームマシーン「Pain Station 2」との競演

クリエイティブクラスターでは、横浜市が新しい時代のクリエイティビティーをプレゼンテーションする「映像文化都市フェスティバル」ヨコハマEIZONEにおいて「YOKOHAMA WONDER ROOM」(ヨコハマワンダールーム)を公開します。
「YOKOHAMA WONDER ROOM」は、グラフィックデザインとメディアアートという先端のクリエイティビティーによるエッジのある美術表現を現出させるまさにワンダーな空間。旧関東財務局という堅牢な建物の中の小部屋が、ファッション・ライススタイルメディアシーンで活躍するグラフィックアーティスト「ララスー・プーポ・ラボ」、「遠山敦」(8月開業のショッピングセンター「横浜ベイクオーター」のビジュアルワークを手掛けます)が、財務局の資料庫だった壁面全体にペインティングを施し、コンピュータゲームの最終形として欧州を中心に世界を沸かしているドイツのメディアアーティスト /////////// fur //// による「負けるとお仕置きされる」ゲームマシーン Pain Station 2 (ペインステーション2)の日本最終公開が行われます。
新しいクリエイティブの領域が展開する「ワンダー」な部屋をお楽しみください。

アートがあるワンダーな空間を探求
アートが身近なものとなり、生活やアミューズメントに取り入れたいと考えたいと誰もが思い始めた今、取り入れたくなるようなクリエイティブな部屋を作ってみました。
日常の刺激のために置いておきたいような作品、部屋の中を彩るグラフィックで現出させる部屋は、アートを新鮮な空気のようにくらしやエンターテインメントに取り入れるヒントとなるようなワンダーな空間なのです。

○ 出展作家 ※詳細なプロフィールは付記を参照ください
ララスー・プープ・ラボ = ルームペインティング / 遠山 敦 = ルームペインティング
/////////// fur //// (ドイツ) = ペインステーション

フィッシュマンズ「SEASONS (LIFE)」アートワーク/ Lallasoo Poopo Lab
フィッシュマンズ「SEASONS (LIFE)」アートワーク/ Lallasoo Poopo Lab

別の星のアフリカ / 遠山敦
別の星のアフリカ / 遠山敦 (ライブペインティング壁画)

PainStation 2
PainStation 2 / /////////// fur ////

□ 公開概要:掲載用情報
○ 公開日程 7月22日より30日 11:30-19:00(金・土は20:30)まで
○ 会場 YOKOHAMA WONDER ROOM「ヨコハマEIZONE ZONE1 ZAIM(ザイム)別館」内
● 横浜球場横・JR「関内」駅/みなとみらい線(東急東横線)「日本大通り」駅 徒歩5分
● 横浜市中区日本大通34 会場アクセスURL = http://za-im.jp/CONTENTS/zaim5.html
● 問い合わせ電話番号(会場)045-212-1625 (PRESS/Pain Station)03-6219-0112
● URL http://creativecluster.jp/ mail: info@creativecluster.jp
○ 入場料 500円 ※ EIZONEの全有料展示にアクセスできるURLです
○ ヨコハマEIZONEパートナー企画 主催=クリエイティブクラスター キュレーティング=岡田智博
○ EIZONEの主催はヨコハマEIZONE実行委員会です ○ ヨコハマEIZONE URL = http://www.y-eizone.jp/

○ 関連イベント YOKOHAMA WONDER ROOM LIVE PAINTING
今回、壁画を彩る、遠山敦とララスー・ポープ・ラボがDJによる音楽とともにライブペインティングをします
ワンダールームがもっとワンダーな空間になる、アーティストによるクリエイティブなおもてなしです
● Music = 植野 隆司 (veno tagashi、tenniscoats、プカプカブライアンズ)
7月23日 19:30-21:00 YOKOHAMA WONDR ROOM にて
参加費 2000円 ○ドリンク・軽食込 ※ EIZONE入場券は必要ありません

□ 本件に関する取材/作品お問い合わせ先
クリエイティブクラスター 企画担当 岡田
電話/FAX 03-6219-0112 (東京オフィス) 電子メール info@creativecluster.jp


■ Pain Station 2 とは?
第X感によるエンタテインメントの追求をテーマにしているドイツのメディアアーティストユニっト、/////////// fur //// (ファーと呼びます)によって制作された、アートだから出来る究極のゲームマシーン。リードで紹介したような機能を持ち、そのリリースにあたってEUを中心に大きくメディアに取り上げられ、物議を醸した。普通のゲーム機と異なり、アートらしく、高級感溢れる仕上がりは、より大人の楽しみとして挑む人々が続出、先端アートとしてだけでなく、特別なホスピタリティーツールとしてあの巨大ゲーム機メーカーなどのセレブ向けのイベントにもオファーされる作品だ

■ ヨコハマEIZONEとは?
「クリエイティブシティ」をテーマにする横浜市のクリエイティブな魅力、特に映像やコンテンツ、メディアアートの舞台になれる魅力を多くに人に知ってもらいたいと今年から開催される「映像文化都市フェスティバル」です。
会期中、横浜臨海都心部「EIZONE」で様々な、展覧会やイベント、マーケットが開催されます。
○ ヨコハマEIZONE URL = http://www.y-eizone.jp/

○ 作家プロフィール
■ PAINTING WORK
● Lallasoo Poopo Lab. (ララスー・プーポ・ラボ) http://www.lallasoo.com
中新と伊藤ヒロコによるビジュアルレコーダー。印刷、ウェブ、映像媒体のグラフィックデザインを主に、NEUT.、CET、NWBAなどの企画展に多数参加。壁画デザインも数多く手掛けている。
□ 最新のワーク = 「nike(play) 」ウェブデザイン/ディレクション | フィッシュマンズ「SEASONS (LIFE)」アートワーク | 内田春菊「私の中に答えはあるか」装丁 | 東洋大学学生食堂、都立一橋高校校門、代官山IvyHouseエントランス等の壁画デザイン | ハイパー絵本「カーオ」、ゲーム版「カーオあそび」デザイン/ディレクション | LP「周波数レコード」ジャケデザイン | DVD「マイクロスケープ Shapes of the Invisible」パッケージデザイン | イベント「Learning Style Sssion」デザイン監修

●遠山 敦<TOYAMA,Atusushi> http://www.twelvetoes.org
1970年岐阜県生まれ。活動として装画やCDジャケット、Tシャツ等のデザインやステーションIDも手掛ける。国内外個展、企画展多数。
□ 最新のワーク = birdの絵本「MARMAID 3000」の挿絵 | トニー・ウィルソン著「24 HOURS PARTY PEOPLE」の装画| nano universe、BEAMS等のTシャツデザイン | Web Designing、Casa BRUTUS、relax 等雑誌媒体のイラストレーション多数。 | Afternoon Tea TEAROOM 新宿ルミネ1店内装壁画 + 作品常設 | フィッシュマンズ「空中 ベスト・オブ・フィッシュマンズ」のアートワーク | フィッシュマンズ「宇宙 ベスト・オブ・フィッシュマンズ」のアートワーク | 「NIKE women」冊子でヨガのアートワーク | 「Scooling-Pad」CI、ロゴ等制作。IID内の教室壁画も同様に手掛ける。  | Buffalo Daughter「Euphorica」のタイポグラフィアートワーク | 井上篤夫編著 遠山敦絵「あなたが夢をかなえる言葉」(イースト・プレス) | 横浜ベイクオーター イメージテーマグラフィックス

■ MACHINE WORK

● //////////fur////  art entertainment interfaces  http://www.fursr.com/
ケルンメディア芸術大学院生の仲間により結成、第X感を刺激するエンタテインメント機器の開発をテーマに、企画、設計、制作を一手に行なう。開発した機器は常に刺激的な作品として、欧米のIT系を中心とするニュースメディアや情報番組に取り上げられ、ゲームなどの見本市での見所としての出展のひきが日に日に増えている。作品のひとつである「レッグショッカー」はFIFA公認サッカーゲームに接続するコンソール。脚にはめた作品が転んだりフォルトするごとにショックを与える「作品」として、ドイツワールドカップ関連アートイベントで引っ張りだこになっている。コンピュータゲームにある孤独なシングルユーザープレイの限界に対し、フェイス・トゥー・フェイスの刺激的体験をコアに、ITを極限まで突き詰めるオルタナティブなアプローチでゲーム・IT産業に対し、強力に挑み続けている。

■ MUSIC ON LIVE PAINTING
● 植野隆司(veno tagashi、tenniscoats、プカプカブライアンズ) http://d.hatena.ne.jp/veno/
さやと共に、マジキック・レコードを運営。プカプカブライアンズで、5枚のアルバムをリリース。最新作は「PET CEMETERY SOUNDS」 テニスコーツで2枚のミニアルバム「テニスコーツのテーマ」「エンディング・テーマ」、2枚のアルバム「ぼくたちみんなだね」「ライブ・ワンダラス」をリリース。西US、オーストラリア、スコットランド&北欧ツアーを行う。コラボレーションとして、「二階堂和美のアルバム」、久下惠生の「KUGGED」などに参加。
veno tagashi名義で4枚のアルバムをリリース。最新作は「venorgel」。本人名義で1枚のアルバムをリリース。新作アルバム発売予定。マヘル・シャラル・ハシュ・バズに参加、UK、USツアーに同行。4枚のアルバムに参加。cacoyで2枚の12インチ、1枚のアルバムをリリース。石井聰亙監督の「エレクトリック・ドラゴン 80000V」「五条霊戦記 GOJOE」「DEAD END RUN」「私立探偵濱マイク・時よとまれ、君は美しい」の音楽に参加。同時に石井監督のバンドMach1.67のメンバーとして、eAT'00 KANAZAWA、Tokyo Fantastic Film FestivalなどでFilms Liveを行う。長谷井宏紀「w/o」の音楽に参加。北村道子のWeb用音楽制作。
音楽、映像、ペインティング、舞踏などとの即興も行う。主な共演者は、Kujun、藤乃家舞、生西康典、鈴木ヒラク、半野田拓、ユダヤジャズ、平野剛、成田宗弘、秋山徹次、生意気、ヨシノトランス、青木京太郎などなど。
時々、人、バンドなどにゲスト出演や録音。二階堂和美、モールス、ビル・ウェルズ、マキーラドーラ、パステルズ、BMXバンディッツ、カナンズ、ガイ・ブラックマン、lake、にかスープ&さやソース、TEASI、ラブミーバンドなど。

過激なゲームマシーンアートと
アウトサイダーグラフィックによる先端アートの部屋が
ヨコハマEIZONEに出現

ヨコハマワンダールーム

クリエイティブクラスターでは、横浜市が新しい時代のクリエイティビティーをプレゼンテーションする「映像文化都市フェスティバル」ヨコハマEIZONEにおいて「YOKOHAMA WONDER ROOM」を公開します。
「YOKOHAMA WONDER ROOM」は、グラフィックデザインとメディアアートという先端のクリエイティビティーによるエッジのある美術表現を現出させるまさにワンダーな空間。旧関東財務局という堅牢な建物の中の小部屋が、ファッション・ライススタイルメディアシーンで活躍するグラフィックアーティスト「ララスー・プーポ・ラボ」、「遠山敦」が、財務局の資料庫だった壁面全体にペインティングを施し、コンピュータゲームの最終形として欧州を中心に世界を沸かしているドイツのメディアアーティスト/////////// fur ////による「負けるとお仕置きされる」ゲームマシーン Pain Station 2 (ペインステーション2)の日本最終公開が行われます。

☆ 「WONDER ROOM」のワンダーをもっと楽しむとっておきの夜をあなたに・・・

7月23日(日曜日)午後7時30分(オープン7時)より、出展作家のララスー・プーポ・ラボと遠山敦によるライブペインティングを、veno tagashi、tenniscoats、プカプカブライアンズの植野隆司によるミュージックパフォーマンスとともに開催します。
横浜で作られた地ビール「横浜ビール」による横浜らしいドリンク&フードサービスとともに、展開されるグラフィックスの競演。
旧財務局の資料庫全体に溢れるウォールグラフィックスとマシーンメディアアートをおとなのエンターテインメントにまで高めた「ペインステーション2」とともに、新しいクリエイティブの領域が展開する「ワンダー」なおもてなしをお楽しみください。

YOKOHAMA WONDER ROOM LIVE PAINTING
● Painting = 遠山敦+Lallasoo Poopo Lab.
● Music = 植野 隆司 (veno tagashi、tenniscoats、プカプカブライアンズ)
※ アーティスト紹介は文末にあります
○ 7月23日 19:30-21:00 YOKOHAMA WONDR ROOM にて
○ 入場料 2000円 ○ドリンク(横浜ビールなど)・軽食込

フィッシュマンズ「SEASONS (LIFE)」アートワーク/ Lallasoo Poopo Lab
フィッシュマンズ「SEASONS (LIFE)」アートワーク/ Lallasoo Poopo Lab

別の星のアフリカ / 遠山敦
別の星のアフリカ / 遠山敦 (ライブペインティング壁画)

ヨコハマワンダールーム会場アクセス
○ YOKOHAMA WONDER ROOM「ヨコハマEIZONE ZONE1 ZAIM(ザイム)別館」内
● 横浜球場横・JR「関内」駅/みなとみらい線(東急東横線)「日本大通り」駅 徒歩5分
● 横浜市中区日本大通34 会場アクセスURL = http://za-im.jp/CONTENTS/zaim5.html
● 問い合わせ電話番号(会場)045-212-1625 (当日携帯)090-7835-3429 (PRESS)03-6219-0112
● URL http://creativecluster.jp/ mail: info@creativecluster.jp

☆ ヨコハマワンダールーム
「映像文化都市フェスティバル『ヨコハマEIZONE』」から公開
○ 公開日程 7月22日より30日 11:30-19:00(金・土は20:30)まで
○ 会場 YOKOHAMA WONDER ROOM「ヨコハマEIZONE ZONE1 ZAIM(ザイム)別館」内
● 問い合わせ電話番号(会場)045-212-1625 (PRESS)03-6219-0112
● URL http://creativecluster.jp/ mail: info@creativecluster.jp
○ 入場料 500円 ※ EIZONEの全有料展示にアクセスできるURLです
○ ヨコハマEIZONEパートナー企画 主催=クリエイティブクラスター キュレーティング=岡田智博
○ EIZONEの主催はヨコハマEIZONE実行委員会です ○ ヨコハマEIZONE URL = http://www.y-eizone.jp/

■ ヨコハマEIZONEとは?
「クリエイティブシティ」をテーマにする横浜市のクリエイティブな魅力、特に映像やコンテンツ、メディアアートの舞台になれる魅力を多くに人に知ってもらいたいと今年から開催される「映像文化都市フェスティバル」です。
会期中、横浜臨海都心部「EIZONE」で様々な、展覧会やイベント、マーケットが開催されます。
○ ヨコハマEIZONE URL = http://www.y-eizone.jp/

○ 作家プロフィール
■ PAINTING WORK
● Lallasoo Poopo Lab. (ララスー・プーポ・ラボ) http://www.lallasoo.com
中新と伊藤ヒロコによるビジュアルレコーダー。印刷、ウェブ、映像媒体のグラフィックデザインを主に、NEUT.、CET、NWBAなどの企画展に多数参加。壁画デザインも数多く手掛けている。
□ 最新のワーク = 「nike(play) 」ウェブデザイン/ディレクション | フィッシュマンズ「SEASONS (LIFE)」アートワーク | 内田春菊「私の中に答えはあるか」装丁 | 東洋大学学生食堂、都立一橋高校校門、代官山IvyHouseエントランス等の壁画デザイン | ハイパー絵本「カーオ」、ゲーム版「カーオあそび」デザイン/ディレクション | LP「周波数レコード」ジャケデザイン | DVD「マイクロスケープ Shapes of the Invisible」パッケージデザイン | イベント「Learning Style Sssion」デザイン監修
●遠山 敦<TOYAMA,Atusushi> http://www.twelvetoes.org
1970年岐阜県生まれ。活動として装画やCDジャケット、Tシャツ等のデザインやステーションIDも手掛ける。国内外個展、企画展多数。
□ 最新のワーク = birdの絵本「MARMAID 3000」の挿絵 | トニー・ウィルソン著「24 HOURS PARTY PEOPLE」の装画| nano universe、BEAMS等のTシャツデザイン | Web Designing、Casa BRUTUS、relax 等雑誌媒体のイラストレーション多数。 | Afternoon Tea TEAROOM 新宿ルミネ1店内装壁画 + 作品常設 | フィッシュマンズ「空中 ベスト・オブ・フィッシュマンズ」のアートワーク | フィッシュマンズ「宇宙 ベスト・オブ・フィッシュマンズ」のアートワーク | 「NIKE women」冊子でヨガのアートワーク | 「Scooling-Pad」CI、ロゴ等制作。IID内の教室壁画も同様に手掛ける。  | Buffalo Daughter「Euphorica」のタイポグラフィアートワーク | 井上篤夫編著 遠山敦絵「あなたが夢をかなえる言葉」(イースト・プレス) | 横浜ベイクオーター イメージテーマグラフィックス

■ MUSIC ON LIVE PAINTING
● 植野隆司(veno tagashi、tenniscoats、プカプカブライアンズ) http://d.hatena.ne.jp/veno/
さやと共に、マジキック・レコードを運営。プカプカブライアンズで、5枚のアルバムをリリース。最新作は「PET CEMETERY SOUNDS」 テニスコーツで2枚のミニアルバム「テニスコーツのテーマ」「エンディング・テーマ」、2枚のアルバム「ぼくたちみんなだね」「ライブ・ワンダラス」をリリース。西US、オーストラリア、スコットランド&北欧ツアーを行う。コラボレーションとして、「二階堂和美のアルバム」、久下惠生の「KUGGED」などに参加。
veno tagashi名義で4枚のアルバムをリリース。最新作は「venorgel」。本人名義で1枚のアルバムをリリース。新作アルバム発売予定。マヘル・シャラル・ハシュ・バズに参加、UK、USツアーに同行。4枚のアルバムに参加。cacoyで2枚の12インチ、1枚のアルバムをリリース。石井聰亙監督の「エレクトリック・ドラゴン 80000V」「五条霊戦記 GOJOE」「DEAD END RUN」「私立探偵濱マイク・時よとまれ、君は美しい」の音楽に参加。同時に石井監督のバンドMach1.67のメンバーとして、eAT'00 KANAZAWA、Tokyo Fantastic Film FestivalなどでFilms Liveを行う。長谷井宏紀「w/o」の音楽に参加。北村道子のWeb用音楽制作。
音楽、映像、ペインティング、舞踏などとの即興も行う。主な共演者は、Kujun、藤乃家舞、生西康典、鈴木ヒラク、半野田拓、ユダヤジャズ、平野剛、成田宗弘、秋山徹次、生意気、ヨシノトランス、青木京太郎などなど。
時々、人、バンドなどにゲスト出演や録音。二階堂和美、モールス、ビル・ウェルズ、マキーラドーラ、パステルズ、BMXバンディッツ、カナンズ、ガイ・ブラックマン、lake、にかスープ&さやソース、TEASI、ラブミーバンドなど。

■ MACHINE WORK
● //////////fur////  art entertainment interfaces  http://www.fursr.com/
ケルンメディア芸術大学院生の仲間により結成、第X感を刺激するエンタテインメント機器の開発をテーマに、企画、設計、制作を一手に行なう。開発した機器は常に刺激的な作品として、欧米のIT系を中心とするニュースメディアや情報番組に取り上げられ、ゲームなどの見本市での見所としての出展のひきが日に日に増えている。作品のひとつである「レッグショッカー」はFIFA公認サッカーゲームに接続するコンソール。脚にはめた作品が転んだりフォルトするごとにショックを与える「作品」として、ドイツワールドカップ関連アートイベントで引っ張りだこになっている。コンピュータゲームにある孤独なシングルユーザープレイの限界に対し、フェイス・トゥー・フェイスの刺激的体験をコアに、ITを極限まで突き詰めるオルタナティブなアプローチでゲーム・IT産業に対し、強力に挑み続けている。

○ 報道資料 PRESS RELEASE
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知られざる巨大成長産業「ポップカルチャー」の世界を知ってみませんか?

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日本独自のWeb2.0で新聞やテレビのビジネスを変えようとしている若い社長がいます
Web上でひとりで活躍するクリエーターをスターにする新しいエージェントが生まれています
これら新しい活力の舞台を作りだすポップパワーは日本のGDPの7分の1を稼ぎ出す巨大産業で今も急成長中
こんな新しい日本を支えるプレーヤーがパワーの源を直接語ります

もはや日常の言葉となったコンテンツ。アニメやマンガが日本のイメージアップに貢献するとして文化外交の中心になったり、日本の産業構造を変える成長産業であると期待されたりしています。だからといって堅苦しいものではなく、ポップカルチャーとして毎日を楽しくされてくれる元気な存在でもあります。
このコンテンツを中心にデザインやアートなど日本らしいクリエイティブを盛り上げるために活躍する、日本の第一線の産官学のメンバーが盛り上げ方を考え続けている「日本ポップカルチャー委員会」が、その元気な日本のポップパワーをみなさまに御紹介する特別プログラムを開催します。
コンテンツやITビジネスの最先端を垣間見ることが出来るとともに、そのパワーに触れ、可能性にどのように参加できるのかを触れるまたとない機会です。
まさにコンテンツで新しいまちづくりを繰り広げる横浜市で開催する「映像文化都市フェスティバル ヨコハマEIZONE」にあわせて開催される特別プログラムで、新しい日本のパワーに触れてください。

○ 実施内容 掲載用情報
PART1: 「日本のポップパワー」横浜会議
7月23日(日曜日) 15:00-18:45

日本における「ポップパワー」が持つ可能性を、新しいかたちのネットサービスやコンテンツマネジメントを通じて実現している新しいビジネスプレーヤーを迎え、私たちでもコンテンツワールドの魅力的な活力に参加できる「今からでも遅くない」Web2.0的ワールドをパネルディスカッションを通じて理解できる刺激的なプログラムです。 

● ナビゲーター 中村 伊知哉 スタンフォード日本センター研究所長
● パネリスト
猪子 寿之 チームラボ株式会社 代表取締役 -新聞から地下鉄まで日本のWebを2.0にしています 
高山 晃 株式会社ファンワークス 代表取締役 -個人がつくるWebアニメからスターをつくる
小野打 恵 日本ポップカルチャー委員会委員・ヒューマンメディア代表 -必見、日本のPOPパワー分析結果 
● コーディネーター 岡田 智博 クリエイティブクラスター理事長
○ 各講師のプロフィールは後述を参照してください

PART2: YOKOHAMA POP-EXCHANGE 「日本POPカルチャー委員会OPEN OFF」
7月23日(日曜日) 19:30-21:00

「横浜会議」から引き続き、ヨコハマらしいPOPなもてなしを楽しんでもらいます。
EIZONE「YOKOHAMA WONDER ROOM」で壁画を展開する、「Nike」のキャンペーンやアート&デザインをキーにした8月オープンの巨大モール「横浜ベイクォーター」のオープニングを飾るPOP系グラフィックアーティストによるライブペインティング、アート作品だから可能とする世界で最も危険なゲーム「Pain Station」の実演展示といった趣向とともに、横浜ブランドとともに楽しみながら交流のひと時をお楽しみください。

○ 会場 「ヨコハマEIZONE ZONE1 ZAIM(ザイム)別館」内特設会場
● 横浜球場横・JR「関内」駅/みなとみらい線(東急東横線)「日本大通り」駅 徒歩5分
● 横浜市中区日本大通34 会場地図リンク http://za-im.jp/CONTENTS/zaim5.html
● 問い合わせ電話番号(会場)045-212-1625 (PRESS)03-6219-0112
● URL http://creativecluster.jp/ mail: info@creativecluster.jp
○ 参加費=無料 会場入場の際にEIZONEの有料観覧券(500円)が必要になります ※ EIZONEの全有料展示にアクセスできるチケットです
○ PART2の参加には 参加費 2000円 ○ドリンク・軽食込 が必要です
○ ヨコハマEIZONEパートナー企画 主催=クリエイティブクラスター 協力=日本ポップカルチャー委員会
○ EIZONEの主催はヨコハマEIZONE実行委員会です

□ 本件に関する取材 お問い合わせ先 コーディネーター 岡田 (クリエイティブクラスター)
電話/FAX 03-6219-0112  電子メール info@creativecluster.jp

□ 講師紹介

■ 猪子 寿之 チームラボ株式会社 代表取締役 http://www.team-lab.com/
1977年徳島市出身。東京大学工学部応用物理計数工学科卒業、東京大学大学院情報学環学際情報学府中退。大学では、確率・統計モデルによる手書き文字認識、大学院では自然言語処理とアートを研究。
2000年12月、チームラボ創業。チームラボは、「新聞2.0」をキーワードとした産経新聞グループのニュースポータル「iza」の開発や、「オモロ」係数で検索する純国産サーチエンジン「SAGOOL(サグール)の開発など、日本で最も「Web2.0」的なクリエイティブな開発力を持ったベンチャーで、その実力は東京メトロ「Let’s Enjoy TOKYO」の立ち上げ構築や、関連会社チームラボBDが、フジテレビラボLLC合同会社をフジテレビと立ち上げ、インターネット上での映像発信プラットフォーム「ワッチミー!TV」をリリースするなど評価が高い。
アートの創作活動も行う。デジタル屏風「若冲幻想」は、02年に東京銀座資生堂ビルで展示、後パリに招待展示を行う。2005年、東京国際フォーラムで行われたスヌーピーライフデザイン展では、草間弥生、深沢直人、坂茂らとともに、3次元水墨動画絵巻物語「花紅(ハナハクレナイ)」を展示。株式会社NKB取締役、ブランドデータバンク取締役などを兼任。

■ 高山 晃 株式会社ファンワークス 代表取締役 http://www.fanworks.co.jp/
同志社大学商学部卒、広告代理店I&SBBDOにて、マーケティング、ビジネスを学び、トリック、池袋ウェストゲートパークなどの監督堤幸彦が所属するオフィスクレッシェンドにて映像制作のプロデュースを学び、世界名作劇場などファミリーアニメを製作する日本アニメーションにて、アニメおよびキャラクターのビジネス的なプロデュースを学ぶ。また、日本アニメーションのアニメ作品やキャラクターをケータイ、ブロードバンドなどのデジタルメディアに展開していく新会社ジェイアニメドットコムの立ち上げに参加。
ファンワークスはネットを中心に新たな活動の場から生まれている、インディースアニメーションを手掛ける個人制作クリエイターのビジネス支援を手掛けている。例えば、Flashアニメーションから生まれたインディース作品「やわらか戦車」は、じわじわとしかし急速に支持を増やし、この夏、玩具から食玩、DVD、書籍、ケータイコンテンツ、BLOGキャラクターなど20社近くが参加するキャラクタービジネスアライアンス「やわらか戦車連合軍」によるリリースを行うなど新しいコンテンツビジネスのアプローチは着実に実を結びつつある。

■ 小野打 恵 日本ポップカルチャー委員会委員・ヒューマンメディア代表
東京都立大学にてアメリカ現代文学、特にSF文学、ブラックユーモアの分野を学ぶ。1980年よりラジオ番組制作、音楽制作のディレクターを経て、企業のPRイベン ト、PR誌編集、PRビデオの制作プロデュースを経験。1985年、(株)ヒューマンメディアを設立、代表取締役に就任。メディアアートの展覧会のプロデュース、メディアコンテンツ分野の人材育成事業など、ポップカルチャー、メディアコンテンツ、アート・デザイン、都市・地域・建築、環境・道路・河川・エネルギーなどの分野のプロデューサーとして活動。スタンフォード日本センター研究部門リサーチフェロー、国際IT財団主任研究員。日本ポップカルチャー委員会が取り組んできた、日本のPOP力解明の結果として、中村伊知哉とともに「日本のポップパワー」を編著、自動車産業や鉄鋼業と並ぶ日本の新たな成長巨大産業としてのポップカルチャー産業の姿を明らかにした。

■ 中村 伊知哉 スタンフォード日本センター研究所長 http://www.ichiya.org/
京都市出身。京都大学経済学部卒。大阪大学大学院博士課程単位取得退学。ロックバンド 少年ナイフのディレクターを務めた後、84年郵政省入省。電気通信局、放送行政局、登別郵便局長、通信政策局、パリ駐在、官房総務課を経て、98年退官。MITメディアラボ客新教授に就任。2002年9月から現職。NPO法人CANVAS副理事長、(株)CSKホールディングス顧問、(社)音楽制作者連盟顧問、コンテンツ政策研究会幹事、ポップカルチャー政策プロジェクト世話人、文化審議会著作権分科会専門委員。
一方で「平成教育2006予備校」のものしり回答者やNHK Cool Japanでのコメンテーターなど知的で洒脱なキャラとしてお茶の間に顔を出している。

■ 岡田 智博  クリエイティブクラスター理事長
1971年松本市生まれ。ニューヨーク大学大学院School Of Education を経て、九州芸術工科大学大学院および東京大学大学院学際情報学府を修了。キヤノン・デジタル・クリエーターズ・コンテスト、マルチメディアアライアンス福岡など、マルチメディア・コンテンツに関するクリエイティビティー向上と普及のための事業の立ち上げに多数尽力の後、芸術・文化・デザインによる先端領域の普及と産業化のためのインキュベーション活動ならびにキュレーティングを行っている。IT時代の社会とライフスタイルの可能性を先端知とクリエイティビティーによって回路を開き、現物化するクリエイティブクラスターのプロジェクトは、21世紀における文化芸術による社会や産業への貢献モデルとして国内外で注目をされている。
現在、横浜において展開されている経済産業省と横浜市による産業クラスター計画「横浜知財ITクラスター」のグランドデザインをクラスターマネージャーとして手がけ、IT時代のライフスタイルをクリエイティビティーによって豊かに出来る「デザイン」と「知財」による、日本型の新たな家電・電子機器産業の形成に取り組んでいる。

■ 日本ポップカルチャー委員会とは? URL= http://www.ppp.am/
国際的な競争力を持つ分野(マンガ、アニメ、ゲームなど)、従来の表現分野(映画、 音楽、文学など)、デジタル系の新しい表現分野(ケータイ、ウェブ、ロボットなど)、さらに工業デザイン、格闘技、その他風俗など(自販機、ラブホなど)に関し、近世・近代・戦後の歴史を踏まえつつ、表現ジャンルや米欧亜との間の産業構造・文化社会・技法・制度の比較分析を行い、日本が採るべき長期政策を示唆する。それを考えることを目的に生まれた委員会。研究者、大御所、おたく、ビジネス、主婦、政策関係者などの有識者(7月13日現在267人)で構成されています。
委員会を通じた分析成果は「日本のポップパワー」(日本経済新聞社刊 2006)にまとめられています

■ ヨコハマEIZONEとは? http://www.y-eizone.jp/
「クリエイティブシティ」をテーマにする横浜市のクリエイティブな魅力、特に映像やコンテンツ、メディアアートの舞台になれる魅力を多くに人に知ってもらいたいと今年から開催される「映像文化都市フェスティバル」です。会期中、横浜臨海都心部「EIZONE」で様々な、展覧会やイベント、マーケットが開催されます。

■ クリエイティブクラスターとは? http://creativecluster.jp/
クリエイティブクラスターは、日本における情報デザインならびにメディア芸術の振興を通じて、高度情報化ネットワーク社会における諸分野の発展に資するため、多様な機会を同分野に関わる人々や機関、企業に供することを目的に設立した横浜に本部を置き、京都、東京、福岡に拠点を持つ、非営利団体です。クリエイティブクラスターは、現業においてアートマネジメントを通じてメディア芸術の振興を目指す若手有志が提唱者となり、既に国際的およびもしくは企業活動として大規模なプロジェクトを成し遂げてきたメディア芸術家やスペシャリスト、エンジニアをサポート役と頼み事業を展開しています。

○ PRESS REREASE 報道資料

何たってヨコハマだから 新しいアートが見せるチョイアウトサイダー空間
YOKOHAMA WONDER ROOM で体験せよ

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アートだからできる究極のゲームマシーン。ピンポンゲームで負けると、電熱、電気ショック、ムチのお仕置きが待っている。得点ではなく、最後まで耐えたものが勝者という、欧州でけが人続出のマシーンアート「ペインステーション」。

3月にBankART Yokohamaにて行われた、クリエイティブクラスター主催のフューチャーアートエキジビション「エレクトロニカルファンタジスタ」において公開した際、Blogやニュース系サイトというインターネットによるクチコミを中心に、刺激好きのユースの間で大いに話題となり、その存在そのものが都市伝説と化したこのマシーンがドイツ帰国を前に、映像文化都市フェスティバル「ヨコハマEIZONE」の開催にあわせ、特別公開されることとなりました。
掲載のタイミングを全快逸してしまったみなさま、そして、体験するチャンスを逃したみなしたみなさま、最後のチャンスです。是非、コンシューマーゲームでは味わえない究極のゲームを味わってください。

■ Pain Station 2 とは?

第X感によるエンタテインメントの追求をテーマにしているドイツのメディアアーティストユニット、/////////// fur //// (ファーと呼びます)によって制作された、アートだから出来る究極のゲームマシーン。リードで紹介したような機能を持ち、そのリリースにあたってEUを中心に大きくメディアに取り上げられ、物議を醸した。普通のゲーム機と異なり、アートらしく、高級感溢れる仕上がりは、より大人の楽しみとして挑む人々が続出、先端アートとしてだけでなく、特別なホスピタリティーツールとしてあの巨大ゲーム機メーカーなどのセレブ向けのイベントにもオファーされる作品だ。
☆ 日本でのキュレーティング 岡田智博(クリエイティブクラスター)

□ 公開概要:掲載用情報
○ 公開日程 7月22日より30日 11:30-19:00(金・土は20:30)まで
○ 会場 YOKOHAMA WONDER ROOM「ヨコハマEIZONE ZONE1 ZAIM(ザイム)別館」内
● 横浜球場横・JR「関内」駅/みなとみらい線(東急東横線)「日本大通り」駅 徒歩5分
● 横浜市中区日本大通34
● 会場地図リンクURL http://za-im.jp/CONTENTS/zaim5.html
● 問い合わせ電話番号(会場)045-212-1625 (PRESS/Pain Station)03-6219-0112
● URL http://creativecluster.jp/ mail: info@creativecluster.jp
○ 入場料 500円 ※ EIZONEの全有料展示にアクセスできるURLです

□ YOKOHAMA WONDER ROOM
くらしに溶け込む気持ちのいいアートのある新しい部屋をEIZONEの中に作りました。
ちょいワルな大人の遊びとしてPainStationを、そしてくらしにリズムを与える部屋の中のクリエイティブとして広告や絵本の世界で活躍するグラフィックアーティストたちに気持ちよく部屋いっぱいに壁画を描いてもらいました。
参加グラフィックアーティスト=遠山敦+Lallasoo Poopo Lab
○ ヨコハマEIZONEパートナー企画 主催=クリエイティブクラスター
○ EIZONEの主催はヨコハマEIZONE実行委員会です

○ 関連イベント YOKOHAMA WONDER ROOM LIVE PAINTING
今回、壁画を彩る両アーティストがDJによる音楽とともにライブペインティングをします
アーティストによるクリエイティブなおもてなしです
7月23日 19:30-21:00 YOKOHAMA WONDR ROOM にて
参加費 2000円 ○ドリンク・軽食込

■ ヨコハマEIZONEとは?
「クリエイティブシティ」をテーマにする横浜市のクリエイティブな魅力、特に映像やコンテンツ、メディアアートの舞台になれる魅力を多くに人に知ってもらいたいと今年から開催される「映像文化都市フェスティバル」です。
会期中、横浜臨海都心部「EIZONE」で様々な、展覧会やイベント、マーケットが開催されます。
○ ヨコハマEIZONE URL = http://www.y-eizone.jp/

□ 本件に関する取材/作品お問い合わせ先
クリエイティブクラスター 企画担当 岡田
電話/FAX 03-6219-0112 (東京オフィス) 電子メール info@creativecluster.jp
画像グラフィックスを多数そろえておりますお問い合わせください
(サンプルURL= http://www.creativecluster.jp/CClog/archives/2006/07/pain_station_2.html )

日本最大の都市ヨコハマ。
そのトレンド情報を追い続けるリーディング情報サイト「ヨコハマ経済新聞」における、2006年上半期トップのページビューに、クリエイティブクラスター主催展覧会「エレクトロニカル・ファンタジスタ」出展作品、「欧州でケガ人続出のゲーム機『Pain Station』が日本上陸」が輝きました。

木村カエラ退陣問題と新MCに揺れる「saku saku」関係記事をおさえ、堂々の1位。
ITとテクノロジー、そしてアートやデザインが結びついた今が、いかに私たちにとって身近な楽しみと可能性を与えてくれていることを「ペインステーション」の快挙は物語ってくれます。

○御好評にお応えして「Pain Station 2」の日本最終公開を7月22日より30日まで、「ヨコハマEIZONE」のパートナー企画として開催する「YOKOHAMA WONDER ROOM」にて行います。
●会場はZAIM(横浜球場となり)3Fです。

まだという方は是非、刺激を体験してください

参考URL
ヨコハマ経済新聞 - ハマ経上半期PV1位は「ケガ人続出のゲーム機が上陸」
ヨコハマEIZONE

Pain Station 2 Press Pictures

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ペインステーション2に関するプレス写真です
報道目的のみ利用できます
利用の際にはクリエイティブクラスターまで掲載目的を沿えて御一報ください
連絡先メール info@creativecluster.jp

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Artists who made Pain Station | artists name = //////////fur//// - art entertainment interfaces

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Creative Cluster 2010 Topics

文化庁メディア芸術祭札幌巡回展のキュレーティングに協力(秋)
メディア芸術フォーラム大阪 - 関西の想像力 開催! 7/23-24
大阪市のシティブランド「クリエイティブストリームOSAKA」立ち上げに協力

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