メディア掲載情報の最近記事

本会理事長である岡田智博による毎年恒例の日本というか世界で最も売れているPCマガジン「週刊アスキー」でのアルスエレクトロニカ・フェスティバルレポートが、10月27日発売号(首都圏発売日)にて掲載されます。

フェスティバルの全てが4ページに凝縮した、ビジュアル多数のレポートを御笑覧ください。
今年は、国立メディア芸術総合センターの大きなお手本になった、今年オープンの新装アルス・エレクトロニカ・センターの中身も写真多めで載せました。

なんと同じくニュース面で掲載の岡田理事長による雑誌最速の「ゆるキャラまつりin彦根」のレポートもニュース面で掲載もお楽しみに

今年で30年目を迎える、世界最長寿の電子芸術祭「アルスエレクトロニカ」。
理事長の岡田による「週刊アスキー」上でのレポートも11年目を迎えました。

そんな日本最長寿のアルスレポートに新機軸

「週刊アスキー」のオフィシャルblog で、アルスエレクトロニカからのメディアアートセレブな小ネタを現地からお届けします。

せひとも御笑覧ください:

週刊アスキーPLUS http://weekly.ascii.jp/

 

デジタルサイネージをメディアアートがより豊かにすることができる可能性となかなか入りきれない現状について、理事長の岡田智博が2009年6月15日号の日経アーキテクチュアの特集「情報発信ウォール&デジタルサイネージ最前線」でのインタビューで語りました。

また、その中でのメディアアートを用いたデジタルサイネージの事例紹介に協力しました。

この特集ですが、デジタルサイネージと建築・インテリアデザインとの関係をざっと知るにはとてもまとまっている内容で、この分野を知りたい人には必読です。担当された同誌編集部の山本プロデューサーの取材力には感謝です。

Electrical Fantasista 2008」の会期中に収録・放映された特集レポートが YouTube にアップされております。

同展キュレーター/プロデューサーであり本会理事長が、ノリノリで個別の作品を説明してお届けする展示の模様を御覧ください。

こちらには前篇がありまして、最初は理事長あがって大変ですが、前編から見ると、展示の流れと会場のZAIMについてよりわかる内容になっております。

続けて御覧になる方は以下のリンクの順番でどうぞ:

http://jp.youtube.com/watch?v=oCTzbGYUa4A
http://jp.youtube.com/watch?v=amH4eSjYdzM

8月4日17:30より(17:50ごろまで)、全国的には「サクサク」と「ミュージックトマト」でおなじみのTVK(テレビ神奈川)にて主催展であります「エレクトリカルファンタジスタ2008」の特集が夕方の情報番組「tvkニュースハーバー」内で生中継で放送されます。

会場に程近い「ヨコハマNEWSハーバー」からの公開生放送、本展キュレーターで当会理事長の岡田智博が約15分にもわたり、会場であり活動拠点であるZAIMの魅力、クリエイティブシティ横浜の可能性とともに、展示作品の解説とクリエイティブクラスターの活動を紹介します。

地上波アナログなら今でも東京からもごらんになれるtvk
アナログU42chでご覧ください。

ありがとう your top choose on TAB!

ありがとうございます Thank you!

TAB_Favorate.gif

メディアパートナーでもある、東京・横浜・首都圏で一番支持されているアートWEBメディア「TOKYO ART BEAT」での期待値人気のトップにエレクトリカルファンタジスタ2008がなりました。
新しい時代に生きるたくさんの「わたし」の「お気に入り」になったことを感謝します。

残り一週間、楽しんでください!

No.1 art web media in Tokyo Metropolitan Area, Tokyo Art Beat, one of our media partner, is choosed the most favorate art exhibition by readers to "Electrical Fantasista"!!

Thank you for many of "your" choose!

 

声や刺激で反応するくらげ型ライト

ヨコハマEIZONE2007でのクリエイティブクラスター主催展示「Degital Art Cool Summer」(岡田智博キュレーション)での展示が、7月31日夕方の首都圏ニュースならびに8月1日の朝のニューストピックで紹介されました。

EIZONE全体の展示作品のより、説明のしやすさか、「声や刺激で反応するくらげ型ライト」と表現され、植木淳朗(サラウディングス)制作のユビキタスライト「Tentacula」が展示空間紹介動画とともにナレーションとして紹介されております。

Tentacula くらげ型ユビキタスライト photo=OKADA Tomohiro
Tentacula

ヨコハマEIZONEは、8月5日まで開催中。
感性豊かなお客様を感性で刺激する「くらげ型ライト」は、赤レンガ倉庫会場2階「デジタル縁日」で公開中です。

Yokohama EIZONE = http://www.y-eizone.jp/
Digital Art Cool Summer = http://www.creativecluster.jp/CClog/archives/2007/07/731805.html

Y INNOVATION の活動がTV番組になりました

クリエイティブクラスターが今、最も注力している
Y INNOVATION の活動が11月26日の晩に
情報番組として放送されます

この最新の活動はインタラクションデザイナーと
ITものづくり企業との協業で
魅力的なITライフスタイルプロダクトを
生み出すプロジェクトです

ビット世代のデザイナーと
ものづくり力のある中小企業が
結びつくことでビッグプレーヤーとオリジナリティで
競争できる多様性に富んだITモノを
私たちが選んで活用できる魅力的な時代に
向けた取り組みです

この番組では新宿のPCベンチャー
PBJが先導するUMPC(Ultra Modile PC)を
ロンドンのインタラクションデザイナー
クリスピンジョーンズ氏がデザインしきることを
中心に東京デザイナーズウィークで
発表されたこのプロジェクトのコレクションの
初発表の模様が取り上げられます

「新しいデザイン」によって私たちサイズで
魅力的になるITライフスタイルの可能性を
御笑覧頂けると嬉しく思います

■ 放送内容
番組名「知恵の和」 感性のPC
放送ネットワーク=TXN(テレビ東京)
放送時間 11月26日 22:48-22:54 (「ソロモン流」の後です)

■ 参考URL
ITデザイン家電発表のお知らせ -コミュニケーションデザインがつくる新たなライフスタイル
http://innovation.creativecluster.jp/YIlog/archives/2006/10/it.html
(Y INNOVATION - CreativeCluster)

日本最大の都市ヨコハマ。
そのトレンド情報を追い続けるリーディング情報サイト「ヨコハマ経済新聞」における、2006年上半期トップのページビューに、クリエイティブクラスター主催展覧会「エレクトロニカル・ファンタジスタ」出展作品、「欧州でケガ人続出のゲーム機『Pain Station』が日本上陸」が輝きました。

木村カエラ退陣問題と新MCに揺れる「saku saku」関係記事をおさえ、堂々の1位。
ITとテクノロジー、そしてアートやデザインが結びついた今が、いかに私たちにとって身近な楽しみと可能性を与えてくれていることを「ペインステーション」の快挙は物語ってくれます。

○御好評にお応えして「Pain Station 2」の日本最終公開を7月22日より30日まで、「ヨコハマEIZONE」のパートナー企画として開催する「YOKOHAMA WONDER ROOM」にて行います。
●会場はZAIM(横浜球場となり)3Fです。

まだという方は是非、刺激を体験してください

参考URL
ヨコハマ経済新聞 - ハマ経上半期PV1位は「ケガ人続出のゲーム機が上陸」
ヨコハマEIZONE

BT200505EVCweb.gif

日本を代表する美術誌「美術手帖」の2005年5月号において「Evolution Cafe」展(クリエイティブクラスター主催・岡田智博キュレーティング/プロデュース)が展評ページのトップを飾りました。

評者はメディア芸術の教育研究の若手第一人者である畑中朋子さん。
インデペンデントイニシャチブルであるクリエイティブクラスターによるイノベーティブな展示と企画に対し、率直な評価をくだしてくれました。

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Creative Cluster 2010 Topics

文化庁メディア芸術祭札幌巡回展のキュレーティングに協力(秋)
メディア芸術フォーラム大阪 - 関西の想像力 開催! 7/23-24
大阪市のシティブランド「クリエイティブストリームOSAKA」立ち上げに協力

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