東京多摩地区のアートセンター、府中市美術館で開催される、新しいかたちの公開制作プロジェクト「ハイブリッドアートラボ」。
メディアアートで新しいものづくりの可能性を市民に広げる、創造のよろこびをシェアするアートプロジェクトです。
そのワークショップの第一弾が、9月25日(日曜日)に開催、急速に普及するスマートフォン。そのケースを編みぐるみでつくります。
講師は、ニットとメディアアートをつないだ独自の作品で注目を浴びている、ハイパーニッ
トクリエーターの力石咲さん (写真右・活躍はこちら= http://muknit.com/ )
今やデジタルモノが普通のものとなった今を自分自身で飾れる、たのしさあふれるプログラムです。
日時 9月25日(日曜日)午後1時から4時まで
場所 府中市美術館 創作室 (東京都府中市)
地図・交通URL= http://www.city.fuchu.tokyo.jp/art/access/
対象 小学5年生以上
費用 300円(材料費)
内容 編みぐるみで、参加者が持参したスマートフォンや携帯電話に合わせたケースを作ります。
講師 力石 咲 (ハイパーニッ
トクリエイター)
お申込み方法
当日は先着順となります ※最大定員20名
● 事前のご予約が確実です
予約方法 = 電子メール info@hybridartlab.org に、主題「編みぐるみ参加」と書いて。
本文にて、参加者全員の氏名(ふりがな)・メールアドレス・年齢・携帯電話番号を書いて送付してください。
ハイブリッドアートラボについて
プロジェクトホームページ http://www.city.fuchu.tokyo.jp/art/kokai/kokaiitiran/kokai_hybridartlab/
チラシ情報(PDF) http://creativecluster.jp/files/2011/FlyerHybridArtLab.pdf
お問い合わせ = info@hybridartlab.org (ハイブリッドアートラボ)
