デジタルサイネージをメディアアートがより豊かにすることができる可能性となかなか入りきれない現状について、理事長の岡田智博が2009年6月15日号の日経アーキテクチュアの特集「情報発信ウォール&デジタルサイネージ最前線」でのインタビューで語りました。
また、その中でのメディアアートを用いたデジタルサイネージの事例紹介に協力しました。
この特集ですが、デジタルサイネージと建築・インテリアデザインとの関係をざっと知るにはとてもまとまっている内容で、この分野を知りたい人には必読です。担当された同誌編集部の山本プロデューサーの取材力には感謝です。
